レシピ

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2018年02月17日 07時42分

簡単!サワラの西京焼きレシピ

sawara

サワラは産卵のため日本近海にやってくる春によく獲れるので春の使者とも言われ、漢字では「春の魚=鰆」と書きます。春のサワラは真子や白子を味わえます。冬のサワラは産卵期前の脂がのった身を味わえます。春と冬、どちらもそれぞれ違った美味しさがあり、どちらも旬と言えるのがサワラです。

新鮮なサワラの刺身はクセのない上品な味わいで、大変美味しいです。また、サワラは身が柔らかいでの、西京焼きや照り焼き、塩焼きもサワラの旨味を引き出し大変美味しいです。

〇簡単!サワラの西京焼きレシピ〇(3切れ分)

白味噌大さじ3、みりん大さじ3、酒大さじ3、砂糖大さじ2を混ぜたところに、サワラの切り身を優しく漬ける。30分から3日漬けて焼く。味噌が焦げやすいので味噌をある程度サワラから取り、低温でじっくり焼いて下さい。

 

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